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坂本忍 製作、弦楽器 ( Vn 、Vc ) 試奏会 2016


 ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作者 坂本忍 弦楽器製作者  ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作家 坂本忍 イタリア・クレモナ在住 YouTube 坂本忍  新作 ヴァイオリン・チェロ 試奏会
 & 楽器メンテナンス  同時開催  2016 in 軽井沢


翻訳して頂 ける方を探しています。



1997年よりクレモナで弦楽器製作者として活動している坂本忍氏が、年に2回の来日に合わせ 今年も軽井沢にやってきます。 楽器のメンテナンスや新作楽器 ( 今回はヴァイオリン 3 、チェロ 1 ) の試奏、日頃気になっている楽器のアレコレを製作者と直接お話しできる機会です。

   最近楽器のメンテナンスしていないなぁ ……
   楽器の調子がいまいちだなぁ ……
   楽器の色んな事聞 いてみたいなぁ ……
   イタリアの新作楽器さわってみたいなぁ ……
   楽器製作に興味あるんだよなぁ ……
   クレモナってどんな感じのところなのかなぁ ……

   気になる方 是非遊びにいらしてください。



坂本 忍   ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作家

 坂本忍 さかもとしのぶ ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作家

1973年生まれ。高校時代より趣味でヴァイオリン製作を開始。 1997年、大学卒業後 イタリアへ渡り、クレモナ国際弦楽器製作学校 に入学。 Pier Luigi Aromatico Fantoni と Riccardo Bergonzi の元で製作を学ぶ。 現在は、修復の分野で造詣の深 い宮川賢治氏に意見を求めつつ、クレモナにある自身の工房で主にヴァイオリンとチェロを製作。 2014年、第7回ミッテンヴァルト国際弦楽器製作コンクール、チェロ部門第9位。


お問い合わせ   📱 090-2365-5835 ( スギハラ )


2016年12月08日 (木)  13:15 ~ 16:45

於 : 軽井沢大賀   演奏者ラウンジ     ≫ アクセス
〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東 28-4   ☎ 0267-42-0055

 坂本忍 さかもとしのぶ ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作者

 坂本忍 製作 新作 ヴァイオリン・チェロ 試奏会 2016 in 軽井沢



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※ ご参考までに   ≫ ヴァイオリンがわかる! > ヴァイオリン購入のヒント




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【 館主敬白 】 行ってみたい というか、こういう職業の方に 一度 お話を伺ってみたいですよねー。 っても、私は素人なのでヴァイオリンどころか子供の頃に学校で縦笛をやった くらいの経歴で、何を どう 伺ったらいいのかも分かりませんし … そもそも この催しが平日なので 行く事が出来ないのですが … それでも、少し離れた場所から演奏者と製作者がどんな会話を交わすのか、とか、そんな様子を拝見させて頂くだけでも楽しそうです。

一点 、 このサイトのためにレタッチ = 画像処理をしていて思うのですが、赤いヴァイオリンの他に黄色いヴァイオリンもありますよね。 同じ赤でも 深い赤の楽器もあります。 この、色の違いって何なのでしょうか。 単に製作者の好みの問題? もっと 何か 深かぁーい理由でもあるのでしょうか。 レタッチで楽器を高価に見せるには、どんな事に気を遣えばいい?

というわけで よだっと音楽館は、ついに 禁断の、コンサート以外の領域にまで足を踏み入れてしまったみたいです。 この先、どうなっていくのでしょうかね。



翻訳して頂 ける方を探しています。


ご縁を頂き 坂本忍 さんを紹介させて頂く事になりました。 ただし 当館は基本が日本語運用で、日本語を読みこなして頂 ける方でないと理解出来ない仕組み = 制約付きとなっております。 ところが坂本さんはイタリア北部の地方都市、クレモナにお住まいなのだそうで … もちろん この地名は あまりにも有名で、私など イタリアに行くなら ミラノ ( スカラ座 ) と クレモナ だね ってくらいなのですが、では 実際のところ、クレモナ って 一般的にはどのくらいの知名度なのでしょうか。

まぁ それは置いといて … クレモナにお住いの坂本さんを、日本語でご紹介しても効果は限定的です。 少なくとも 英訳伊訳 、叶うなら 独訳仏訳 もあればなぁ、と、思っている次第です。

言葉にはそれぞれ使う時に それなりのニュアンスが必要であり、例えば私の故郷、信州では、重い腰を上げる際 に必要となる 「 どっこらしょ 」 という やる気 みたいなのを指す名詞としてずく という、大変使い勝手の良い言葉があるのですが、残念ながら = 都合のいい事に、これに代るに能うる単語が見当たらず、都会生活での様々な場面で大変難渋 = 重宝しております。

このページでは、同様に …

ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作者  であったり、 … 製作家 としてみたり …

坂本さんの現状に配慮しつつも、多様な検索キーワードのニーズも考慮して紹介させて頂いているつもりなのですが、 … 出来ましたら それを直訳するのではなく、英語なりの、イタリア語なりの格好いい、品格を備えたキャッチ・コピーに訳して頂ければありがたいです。

私には珍文漢文、さっぱりなんですけれど、個性的なのも大歓迎です。 例えば イタリア語として きちんと完成されてる必要も感じません。 イタリア人に分かればいいのです。 イタリア人が、坂本って面白そうなヤツだなぁ。 オイラ、楽器やってるわけじゃねぇーけど、一度工房を見学してみてぇなぁ、とか、ハンドメイドの楽器は買えないけど、一度 弾かせてもらえたら至福だなぁ、なぁーんて思って頂けたら、もう それで最高ですっ! ダニエル・カールさんの山形弁、恰好いいでしょ。

謝礼を差し上げられません。 これ、依頼されたわけではなく 私が勝手にやっている事ですので、この件を坂本さんにお知らせするつもりもありません。 っつうか、私は坂本さんと面識がありません。 坂本さん、こんなページがあるのもご存知ないと思います。 ただ、もちろん翻訳して頂いた方のご芳名は明 記させて頂きますし、その他、例えば演奏家の方だったら、現在有償となっている掲載依頼を無償とさせて頂くなど、誠意をもってお礼はさせて頂きます。 翻訳して頂ける方との新しいつながりも楽しみです。

翻訳して頂きたいのは以下のページです。 まずは 左サイドバー、メールフォームより連絡をお待ち申し上げております。 よろしくお願い致します。  よだっと音楽館 館主。

 ≫ ヴァイオリン・チェロ、弦楽器製作者 坂本忍 さかもとしのぶ Shinobu Sakamoto

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[ 2016/12/08 13:15 ] 公演予定・元 終了公演 | TB(-) | CM(-)